“大人の食育”にもおすすめです。
気になるタブからご覧ください。
授業や指導に、
そのまま使える食育教材
学校・保育・医療・福祉・行政の現場では、知識を伝えるだけでなく、楽しくわかりやすく、効果を実感できる食育が求められています。
群羊社の教材は、写真カードや図解などのビジュアル資料で、内容がひと目で理解でき、授業や指導、研修やレクリエーションまで、幅広く活用できます。
- 【対象】栄養士・管理栄養士/保育士・幼稚園教諭/家庭科教員/栄養教諭・養護教諭/教育関係者/保健師/産業医/食育担当者/医療関係者
- 【キーワード】弁当/食育/健康管理/家庭科/教材/栄養/給食/教育ゲーム/レクリエーション/献立
実物大・そのまんま食材カード
群羊社の教材が選ばれる理由
授業や指導に取り入れやすい
短時間でも活動にしやすく、目的に合わせて組み立てられます。
写真カードや図解で、ひと目でわかる
量や組み合わせがイメージしやすく、説明を視覚的にサポートします。
“教え込む”より“気づく”学びへ
子ども自身が気づき、次の行動に変わっていきます。
食育の活用シーン
保育・学校
- 給食時間のミニ指導/導入トークのネタ
- 家庭科・総合学習・自由研究の題材
- 食材の分類・旬・産地・流通の理解
医療・福祉・介護
- 栄養指導の説明補助(視覚化)
- レクリエーション(記憶・会話の促進)
- 食の好み・背景を引き出すコミュニケーション
企業・産業保健
- 研修・セミナーの配布資料として
- 食事の選び方の“共通言語”づくり
- 健康管理・生活習慣改善のきっかけ作り
地域・自治体
- 食育イベント/講座の教材
- 親子向けワークショップ
- 図書館・公共施設での常設教材
現場で活きる、食育の教材
授業や研修、地域活動など、さまざまな場面で活用できる書籍や教材をそろえています。
迫力のある料理カードやかるた、図鑑など、見て楽しみながら学べる教材は、授業や指導だけでなく、家庭での食事づくりや食育にも役立ちます。
よくあるお問い合わせ
どれを選べばいい?
教材・書籍・アプリから、目的に合わせてお選びいただけます。決まった使い方がない分、活用法を工夫できます。
授業や研修で使える?
はい。授業の導入や活動に取り入れやすい構成です。
レクリエーションにも使える?
実物大カードやカルタは、ゲーム感覚で使えるので、介護・地域活動のレクにもおすすめです。
まとめ買いはできる?
学校・自治体・企業など、部数が多くなる場合はお問い合わせください。部数割引にも対応しています。
親子で読める。
大人も学び直せる
いつも食べているお米や野菜、肉や魚。食べものの背景を知ると、毎日の食卓が少し豊かになります。
群羊社の食育絵本シリーズは、身近な食材から、食といのちを考えるきっかけになる本です。
読むほどに、食がもっと面白くなる! 食卓に、ちょっと「知」のスパイスを。
- 【対象】食に関心のある方/親子で学びたい方
- 【キーワード】食育/絵本/図鑑/調べ学習/SDGs/大人の食育/野菜/栄養/料理
食育絵本シリーズ全10巻
食育で、毎日の食生活はどう変わる?
情報に振り回されず、自分で選べるようになる
健康情報や流行に流されず、自分や家族にとって「望ましい食事」を判断する軸が身につきます。
毎日の食事が、無理なく整っていく
栄養計算や正解探しにとらわれず、「何を、どれだけ食べると心と体が喜ぶか」という視点で考えられるようになります。
子どもの「なんで?」を一緒に考えられる
食べものの背景やつながりを知ると、「これ、どこから来たの?」「どうやって育ったの?」といった会話が、自然に生まれます。
”食べる” を、もう少し深く考えてみる
毎日の食事をきっかけに、家族で自然と会話が生まれる書籍をそろえました。
毎日の食事づくりを、もっと気軽に
献立に迷ったときや食事のバランスが気になるときに役立つ、本やアプリをご紹介します。
読者の声
40代・保護者
親子の会話が増えました
子どもの調べ学習のために購入しましたが、親のほうが夢中に。食卓やスーパーで「これはどんな道のりで来たのかな?」と話すきっかけになりました。
30代・教員
アクティブラーニングに最適
写真や図解が多く、子どもたちの理解が早いです。食育絵本に載っていた「野菜を水に入れると浮くかな?沈むかな?」の実験を授業でやってみたら、大盛り上がりでした。
50代・一般
「知っているつもり」の世界が変わる
毎日食べているお米について、自分がどれだけ知らなかったかに気づかされました。大人の教養本としてもおすすめしたいです。
“食のものさし”で
健康づくりを
健康施策は、「無理なく続けられること」が重要です。
バランスのよい食事を提案するアプリ「チョイスごはん」では、主食・主菜・副菜の選び方が自然と身につき、日々の食事選びをサポートします。
- 【対象】経営者・人事・労務担当/20〜60代
- 【キーワード】弁当/福利厚生/食育/生活習慣病/健康管理
スマホアプリ「チョイスごはん」
なぜ今、健康経営に“食育”が必要なのか
生活習慣病リスク・医療費が年々増加
食事内容の偏りは、肥満や生活習慣病リスクを高め、医療費の増加にもつながります。
食事による集中力・パフォーマンスの低下
昼食後の眠気やだるさは、血糖値と食事の質が影響。業務効率にも直結します。
これまで“食”は個人任せになりがちだった
運動やメンタルケアと比べ、食生活への企業支援はまだ少なく、改善余地が大きい領域です。
健康づくりは、体だけでなく“意識”からはじまる
社員の食への意識を高め、日々の行動につながる書籍や教材をご紹介します。
食を通して地球環境や社会とのつながりを考える視点は、社員の意識を広げ、組織づくりにもつながります。
社内の休憩スペースや図書回覧など、日常の中で無理なく取り入れられるのも特長です。
HEALTH MANAGEMENT × FOOD EDUCATION
日々の健康づくりは、食の“選び方”から
一般的な健康アプリは「記録」や「レシピ」が中心で、食事の組み立てが難しいことも。
「チョイスごはん」は、「3・1・2弁当箱法」の考え方で、毎日の選び方をサポートします。
個人で試したい方は、特設サイトからダウンロードできます。
SHOKUIKU
だれでも、どこでも、使いやすく!
食育・栄養指導に役立つ本や教材を出版しています。
- ✓ 学校や地域で使える教材を探している
- ✓ 家庭で食の話をしたい
- ✓ 福利厚生・健康経営に活かしたい
ピックアップ
たべもの謎解きクエスト ~“食べる力”を育てる旅~
クイズに挑戦しながら島を冒険し、仲間を集め、“食べる力”を育てるブラウザ型食育ゲームです。栄養・文化・環境・いのちまで、食の世界のひみつを楽しく学べます。
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