野菜の教え 春・夏編
¥1,980 (税込)
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学校・保育・行政・医療・福祉の現場では、知識を伝えるだけでなく、実感につながる“伝わる食育”が求められます。
群羊社の教材は、写真やカードを使って、量や組み合わせが直感的に伝わり、授業・指導・研修・レクまで幅広く使えます。
実物大・そのまんま食材カード
短時間でも活動にしやすく、目的に合わせて組み立てられます。
量や組み合わせがイメージしやすく、説明の補助にもなります。
子ども自身が気づき、次の行動に変わっていきます。
保育・学校
医療・福祉・介護
企業・産業保健
地域・自治体
授業や研修、地域活動など、目的や対象に応じて活用できる食育書籍・教材を揃えています。
どれを選べばいい?
教材・書籍・アプリから、目的に合わせてお選びいただけます。決まった使い方がない分、活用法を工夫できます。
授業や研修で使える?
はい。授業の導入や活動に取り入れやすい構成です。
レクリエーションにも使える?
実物大カードやカルタは、ゲーム感覚で使えるので、介護・地域活動のレクにもおすすめです。
まとめ買いはできる?
学校・自治体・企業など、部数が多くなる場合はお問い合わせください。部数割引にも対応しています。
いつも食べている米や野菜、肉や魚。食べものの背景を知ると、毎日の食卓が少し豊かに感じられます。
群羊社の食育絵本シリーズは、身近な食材から「食といのち」を考えるきっかけになる本です。
読めば「食」がもっと面白くなります。食卓に、ちょっと「知」のスパイスを。
食育絵本シリーズ全10巻
健康情報や流行に流されず、自分や家族にとって「望ましい食事」を判断する軸が身につきます。
栄養計算や正解探しではなく、「何を、どれだけ、どのように食べると心と体が喜ぶか」で考えられるようになります。
食べものの背景やつながりを知ると、「これ、どこから来たの?」「どうやって育ったの?」—そんな会話が、食卓から自然に生まれます。
毎日の食事をきっかけに、家族で食の話ができるようになる書籍を集めました。
40代・保護者
親子の会話が増えました
子どもの調べ学習のために購入しましたが、親のほうが夢中に。食卓やスーパーで「これはどんな道のりで来たのかな?」と話すきっかけになりました。
30代・教員
アクティブラーニングに最適
写真や図解が多く、子どもたちの理解が早いです。食育絵本に載っていた「野菜を水に入れると浮くかな?沈むかな?」の実験を授業でやってみたら、大盛り上がりでした。
50代・一般
「知っているつもり」の世界が変わる
毎日食べているお米について、自分がどれだけ知らなかったかに気づかされました。大人の教養本としてもおすすめしたいです。
健康施策は、続けやすいことが大切です。
バランス食事を提案するアプリ「チョイスごはん」なら、主食・主菜・副菜の選び方が自然と身につき、日々の食事づくりをサポートします。
スマホアプリ「チョイスごはん」
食事内容の偏りは、肥満や生活習慣病リスクを高め、医療費の増加にもつながります。
昼食後の眠気やだるさは、血糖値と食事の質が影響。業務効率にも直結します。
運動やメンタルケアと比べ、食生活への企業支援はまだ少なく、改善余地が大きい領域です。
HEALTH MANAGEMENT × FOOD EDUCATION
一般的な健康アプリは「記録」や「レシピ」が中心で、食事の組み立てが難しいことも。
「チョイスごはん」は、「3・1・2弁当箱法」の考え方で、毎日の選び方をサポートします。
個人で試したい方は、特設サイトからダウンロードできます。
社員の食意識を育てる書籍・教材をピックアップしています。福利厚生や健康経営、特定保健指導の補助ツールとして活用できます。
SHOKUIKU
食育・栄養指導に役立つ本や教材を出版しています。
「3・1・2弁当箱法」※ をベースにした、組み合わせ自由の献立機能を搭載。主食・主菜・副菜を選んで(チョイス)、弁当箱に詰めるだけで、あっという間にバランス献立ができ上がります。「食の学び」を深める食育コンテンツも充実!
※「3・1・2弁当箱法」は、NPO法人食生態学実践フォーラムの登録商標です。
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